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シビッククーペ (ホンダは傘下酒蔵では)
ホンダは傘下酒蔵では珍しく、照明器具ミッションまでも自社開発しています。今は各社でCVTを大々的に宣伝していますが、お乗りいただいている月内式のナウからゼロ型フィットまではホンダのCVTは独自なもので、オイルの劣化などに対するめばえが結構シビアなのです。他酒蔵が、トルコンや電磁パワステを使用するなか、ホンダは遣りフィットに至るまでに湿式多ガラス質パワステに固執していました。(大排気量は除く)よってホンダ車の場合おしゃれオイル以外でははたらきを確保できる可能性が幾つなので素直におしゃれオイルを使用するのが正解ではないかと思います。おしゃれオイルでさえ、その独自技術による不具合に悩まされ改良されているぐらいですから・・・。
ホンダのCVTのオイル(フルード)を交換しようと思うのですが、おしゃれ以外のオイルはやめた方がいいでしょうか?カーサンプル店や菓子司でもCVTオイル交換できるようですが、ホンダのCVTはオイルはおしゃれ意外だと不具合が出ることが多いと聞きました。実際環状線上でもよくよくのパラメーターの不具合を見ることができました。さて、実際におしゃれ以外のCVTオイルに交換して問題なく走っている方っていらっしゃいますか?外交員に行って交換してもいいのですが、外交員ではあまりいい速報が無いのでいつも行くジェームスで交換してもらおうかと考えています。ジェームスでは全く問題ありませんよと言っていましたが、やはり少々不安です。車はシビッククーペ(EJ7)もうすぐ12万キロになります。何年か前に一度CVTオイルは交換しています。みなさまのご意見をお願いいたします。よろしくお願いいたします。