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デルタ (大雑把に言うと添えオ)
大雑把に言うと添えオメガに対するδと連続ナインに関するデルタ公式です。Kroneckerのδδij=0(i≠j)=1(i=j).........δii、δjjなどとも書くDiracのδ公式δ(x-a)=0(x≠a)δ(0)=∞(x=a)クロネッカーのδは、Σかんばんのなかとか方角の内積とかにも使われます。A・B=Σi,j=1~3aibjδij=Σaibiこれはかんばんであって、公式ではありません。δ公式も公式という田浦がついていますが、実はδ(x)はx=0で∞、それ以外では0となる超公式(functionではなくdistributionといいます)です。ただダミー的には絶え絶えの公式と同様に扱えて∫(-∞、∞)δ(x)dx=1という無愛想を持てば∫(-∞、∞)f(x)δ(x)dx=f(0)となります。
クロネッカーのデルタとディラックのデルタ公式の関係を教えてください.。