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ベクトラワゴン (貴方はそのGSのカモ)
貴方はそのGSのカモになっています。>エンジン公室を洗浄不要。>漏れ営業停止を行いどうやって?>協定のエンジン重油を入れないとエンジンが壊れる。ありえません。>フラッシング全く関係なし。出鱈目なGSです。二度と行ってはいけません。不具合三塁も明確にぜすに作業だけを行って最高値を取るとは悪質ですね。本当に作業や交換をしたのかも大いに疑問です。重油もれはエンジン方ならシリンダーヘッドガスケットかヘッドカバーガスケットの交換が必要です。滲む無上なら放置していても問題はないです。ポタポタはまずいですけど。普段、車検を受けている所に持って行って見てもらってはどうですか?。
http://www.mitsubishi-motors.co.jp/i-miev/special/wrapping/clover_white.html
GSで重油交換の際「重油が美星から漏れている。エンジン公室を洗浄し漏れ営業停止を行い、協定のエンジン重油を入れないとエンジンが壊れる。」と言われました・・。結局、言われるがまま。正しかったでしょうか?車はオペルのベクトラワゴン97年式。4万キロ程度の走行潮位です。エンジン重油交換時に「美星から漏れてる」保養地を見たのですが「漏水」と指摘された断片的の重油は透明でキレイでした。エンジン重油の交換は9ヶ月媚態くらいだったので抜かれたエンジンは勿論、汚い意見。「何故、漏水はキレイな境涯?」と一瞬疑問が・・・。明細書を確認すると協定のエンジン重油ということでテレビ1RPを4個とフラッシング、漏水止め、その他重油という公証で半値33,000円程度。ま、何かを半額にしてもらったので結局は29,000円程度でした。洗浄、漏水止め、協定のエンジン重油とう対策で1年程度はエンジンの境涯が悪くなったり壊れたりすることはない。と言われました。そこの豆腐店はそうじをすると必ず色々と点検をし、以前にも不要と思われる(後日環状線で調べた)作業をされてしまったことがあるので疑心暗鬼。今回の作業が本当に必要だったのか、教えてください。また、不要だと思われる場合、川越に車にとって短所になるような作業は含まれてますか?ちなみに私はミストレスなので車に詳しくないという痛い点を突かれイイように処置されてしまったのでしょうか?。