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ミニカ (補足分おそらくその買)
補足分おそらくその買い気配ではセルラーは黒くなっていると思います。セルラーの焼け砲術の判断は高回転で滿男回してすぐにディーゼルを切って見ないと正確な判断は出来ません。ほとんどの車は真っ黒の買い気配です(^^;)種種のディーゼル押し葉が判らないので断言は出来ませんが・・・証しに暑気モップを外してみて少しでも改善するならキャブ(熱核キャブ)の不具合も疑います。熱後でもすんなり再始動が出来る場合は除外します。------------------------色々考えられますね。光熱系の場合もあれば点火系の場合もあります。変わった所ではベルトレコードの不良等の負圧関係で成る場合もあればATF不足でなる場合もあります。実際に見ないとこれだけのアピールではわからないでしょう、可能性がどれも多すぎます。おそらく5万円以下の修理で済むと思いますよ。ここで聞くより本命を見る整備反射炉へ持って行った方が良いでしょうね。
ミニカのディーゼル不調。今晩は。わたしは三菱ミニカ(H32A)3ATに乗っております。本日ラルゴを30分ほど走行(平均ツービート90Km時折サドルベタ踏み)しまして、肛門を降りて電灯待ち。すると急にアイドリングがガタ落ちし、「ゴトゴト」と振動が激しく、レーザー類も暗くなりもはやディーゼルが止まりそうなカンジになりました。とりあえずシフトをNにしてやるといくぶんマシになったので、とりあえず騙し騙しドメスティックまで戻りました。走行中はなんともなくフツーに走るのですが、電灯待ち等で停車するとやはりゴトゴト。アイドリングはボロンボロンで今にも止まりそう。気になったのでドメスティックに戻ってディーゼルが冷えた買い気配で始動してみましたが、力まかせは変わらず、しかもショールからは正保烟が…。コレはもうダメなんでしょうか?又は点火系、走馬燈正統の異常?昨日までは快調之だったので、かなり困っております。この力まかせを経験された方や整備士の方、おおよその見当でも結構ですので考えられる胤、修理する際の持ち分の概算など、アドバイスを頂けませんでしょうか?よろしくお願い致します。