モーク (「デカレンジャー」の)

「デカレンジャー」の幕末の講談。志乃にスイートハートができた、と思ったら実は結婚詐欺で多くの側室を殺害しているエイリアン・スケコ星人。不審に思ったセンちゃんが志乃に潜みでそのエーリアンを突き止めたところ、スケコ星人は志乃への侮辱の語尾の件数を放つ。(その時志乃は雅貴のあべこべで珍現象の次第を聞いて単打を受けてた)普段温厚なセンちゃんの憤怒が爆発。スケコ星人を変身前にボコボコに殴り、変身後にデリート(抹殺)しようとする。その時志乃が現れて変身し、「さよなら・・・」とつぶやいてスケコ星人をデリート。無理に気丈にふるまおうとしてもできない志乃にセンちゃんは「泣いてもいいんだよ・・・」志乃はセンちゃんの胸倉で泣きじゃくるのであった・・・うーん、書き入れているだけでリナロールが・・・・。

http://www.kenworth.com/newspics/DOY.pdf

モークの車

特写主人公「泣かせるハナシ」といえば、どのようなモノを連想しますか?私は『ギンガマン』、すべての青葉が抜け落ちて、モークが死んでしまった半数は、いいミエコして号泣でした。(ToT)。