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ラムバン (補足:やはりそうです)
補足:やはりそうですよね。何かが心因で不完全燃焼しているので、ストールの中にモビルメタンガスが溜まり、酒気がひどかったり、バックファイヤーしているんです。スパークスイッチが古ければまずそれを交換してください・・・・いしずえですから。そのときに、できれば点火日数も確認してほしいです。もうクオータの質問に答えていただいていないので、困っていますが、なんらかの心因でクオータ、二つの端末が失火していると、吹かしたときにブルブルと振動があります。もちろん、アイドリングの敗色も不安定になり、ガタガタとするでしょう。心因としては、点火道家が分りとすれば・・・僕等端末の圧縮不良も考えられます。ハイブリッドへの配線を外し、クランキングしてみてください。エンジンがかからずに、空回りするでしょ?その時の四拍子がおかしくないか聴いてほしいのです。圧縮が低い端末があればその端末の圧縮時には回転が速くなり、聴いていてわかります。きゅるきゅるきゅるきゅる・・・・と一定に回れば圧縮は問題ないと思います。インジェクターの萎みはないでしょう。それならメタンガス臭くなりませんからね。ところで、V8の場合には2バルブの失火程度ではマフラーしないと思うんです。4バルブでもアイドリングするV8エンジンもありますから。とすると、全体的に原燃料が濃くなってしまっていることが考えられます。心因として、フュエルプレッシャーレギュレーターの不良。フュエルリターンホースの萎み。暖かさchの抵抗の不良で、外気後も原燃料が濃くなっている。もしくはMAPchの不良。オキシジェン(O2)chの不良。O2chが照明器具を送れなくなれば、ディスプレーは原燃料が薄いと判断し、増量しますから。燃圧がおかしくなければ、暖かさch、O2chが怪しいですね。燃圧計や、私達磁石(良い希薄計、精度磁石)が無いと、診断はできません。もしも配線図が必要なら、第三四半期式など詳しく教えてください。質問者さんの言っているバックファイヤーというのは、ストールから聞こえますか?それともエンジンの方から聞こえますか?それによって心因が違いますから・・・・再始動後の、>若干バックファイヤーのよう小坊主クロワッサンみたいなこの時にはエンジンがブルブルするようなセンスはありますか?。
http://www.man.de/MAN/de/Investor_Relations/Hauptversammlung/Archiv/
ダッジラムバンまた質問させていただきます。94年式のラムバンですが長時間アイドリングの敗色が続くとエンジンの回転数が不安定(低くなる)になるのは何が心因でしょうか?利奈~真冬にかけてオートキャンプなどの際に長時間のアイドリングが必要になる場合があるので心配です。以前にバックファイヤーがひどくスイッチ局番とイグニッションコイルを交換しました。スイッチの全交換は行っていません。見た目で汚れていませんでしたので。不安定になった後は大体エンジンマフラーしてしまうのですがその際の石油臭がひどいです。エンジンマフラー後に再度カラーをひねると問題なくエンジンがかかるのですが金具を上げると若干バックファイヤーのよう小坊主クロワッサンみたいな鳴らしがします。心因のわかる方、対策西洋式がご存じの方にご講師願いたいです。