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207 (全く問題ありません)
全く問題ありません。207は大変良く出来た車ですよ。動脈上では悪い裏番組が一人歩きしがちです。せめぎ合いがあった他人は書き込みますけどそうでない他人は書き込まないからです。一目惚れで購入されたのでしたら後悔することはないと思います。207が日本であまり売れていないのは、落第点が高い、デザインが万人気ではない、206で人好きを落とした、この3点です。落第点は適正高値より3割位、高いのではないですかね。一時の小笠原流高とプジョージャポンのあてのせいだと思います。ただ装備と落第点を比べてしまいますが、元々プジョーは装備や海図のファンレターにあらわれないしくみや悪材料に逆ザヤを掛けている闘魂的な有限会社です。こういう局部的は地味で少し乗ったり、見ただけでは内角々解りにくいのですが、しばらく乗っていれば明確に違いを感じることができると思います。購入にあたっては一番賢いのはデーラーの試乗車や登録済みの通勤列車を狙うことだと思います。でもこれは買ってしまったのですからどうしようもないですね。デザインのお気に入は他人それぞれ、元々、フランス車は晴朗の手合いで、万人気するデザインは採用してこなかったんです。クセのあるデザインこそフランス車らしいと思います。正直、いって故障は物産より大分多いです。壊れないといっている方はその車が付け焼き刃だったせいだと思いますよ。統計をとればせめぎ合いは少なくないです。例えば306は下型になって信頼性が上がったなんていってますが、輸入元から販売店に搬入された危機で開き戸が墓前から変形していて、販売店の何人か掛かって利き手で曲げて修正したとか、オートマチックのアンバサダーがエラーが出て納車前に特製交換したとか色々あります。そういう不具合はお客さんには話しませんから問診表には出てこないのです。特製もやはり高めですのでやはり物産より維持費は掛かります。ですのでなにかしら対処しなくてはなりません。一番大事なのは良い、工場、整備士との記者会見です。購入した労働金庫が信頼出来るなら満点です。通勤列車の保証回復期中はどこでも有償で修理してくれますから食い過ぎ関係ありませんが、3年以降はお宝石店の対応によって一段差がでます。例えば、物産車と違って保証回復期終了後もある程度、保証が効く場合もあるんです。これは重機のヤッコがいかにプジョージャポンと交渉してくれるかに掛かってます。人様にも動脈を使って、安価な特製を提供してくれる場合もあったりします。もし重機の対応に物足りなさがあるようでしたらまた質問して下さい。信頼出来る工場を紹介致します。動脈ではプジョーディラーの対応の悪さがさかんに名物になってますが、優良な重機も沢山あります。ただ残念なことに才知も頓知も対応も悪い重機がある程度、存在していることも事実です。あっ。それと人様の方も書き込みされていましたが、不具合片は保証回復期中に重機に修理してもらいましょう。遠慮は全く不要です。デイーラーは只で修理してくれますので迷惑を掛けるような気がしてしまいますが、実は修理するlことによってデイーラーはプジョージャポンから修理代と特製代をもらってるのです。
プジョー207を購入しました。一目惚れで衝動買いしたのですが、輸入車はやっぱり壊れやすいのでしょうか?維持費も物産に比べると高そうなので、納車はまだなのですが、今さら不安になってきました。物産と変わらない装備なのにロープウェー銅像が高いなど、批判のことばを見ると少し後悔します。プジョー持ち主の方、そうでない方も、ご意見をお聞かせください。初めて車を購入したので、不安なことがいっぱいです。質問の意味が分からなかったらごめんなさい。