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F ((1)N,fは問題忠)
(1)N,fは問題忠久に与えられていませんから,ここで求めてしまわなければなりません。NはBの鉛直方のつりあいから得られますが,f=μ'Nを加えないとfが得られませんね?(2)のリーディングでやっている運動式の書き換えは,ここですませておかなければならないと思います。A~Cについてそれぞれ正方が与えられていますから,その方の運動式を完成させればいいのです。A:Ma=Mg-TB:ma=T-μ'mgC:ma'=μ'mg(2)μ'がどっかいっちゃいました。a=(M-μ'm)g/(M+m)(3)OK(4)(2)の結果をAの運動式に代入するだけです。ここでも計算ミスが見られます。T=Mm(1-μ')g/(M+m)(5)aとa'がごっちゃになっちゃってます。L=1/2・at^2より,t^2=2L/a求める移動異L'は,L'=1/2・a't^2=1/2・a'/a・2L=a'L/a=μ'(M+m)L/(M-μ'm)となると思います。
どなたか講座(物理)の問題のch合わせをしてもらえないでしょうか。http://バーバリ.dotup.org/uploda/バーバリ.dotup.org1030396.jpg見づらくてすみません・・・。もしchが間違っていたら教えて貰えないでしょうか。(1)物体A:Ma=Mg-T物体B鉛直方mg-N=0交差方ma=T-f物体C:ma'=f(2)物体A:T=ma+μ'N,Ma=Mg-Tより、Ma=Mg-(ma+μ'N)a(M+m)=Mg-μ'N∴a=(M-m)g/M+m物体B:T=Mg-Ma,ma=T-fより、ma=(Mg-Ma)-μ'N∴a=(M-m)g/M+m(3)物体C:ma'=fよりma'=μ'N∴a'=μ'g(4)T=Mg-Ma,T=ma+μ'Nを連立させてaを消去するとT=m(Mg-T/M)+μ'N∴T=(M+μ')mg/M+m(5)公式x=v0t+(2/1)at^2よりL=μ'gt^2/22L=μ'gt^2t^2=2L/μ'gt=√(2L/μ'g)公式v=v0+atよりv=μ'g√(2L/μ'g)公式x=vtよりx=μ'g√(2L/μ'g)×g√(2L/μ'g)x=2L∴2L長くてすみませんが、どなたかお願いします。